2011年12月03日
_広報誌「きくようだい」第8号発行しました。救急医療功労者知事表彰の受賞(院長)、産業医による健康講話、腰痛予防健康教室、ねんりんピック熊本への救護班参加など。
2011年11月30日
_在宅医療のページ、リハビリテーション科のご紹介に「物理療法」の記事を追加しました。
2011年5月23日
_広報誌「きくようだい」第7号発行しました。震災にあたり(院長)、低被ばく線量で精密な検査・診断が可能な16列マルチスライスCTの導入、アンケート調査結果と対応、通所リハビリの新設備、新人紹介など。
_東日本大震災に対する義援金にご協力ありがとうございました。4月4日に菊陽町役場を通して日本赤十字社に寄付いたしました。
_東日本大震災により被災された多くの方々にお見舞い申し上げ、不幸にしてなくなられた方々に、心から哀悼の意を表したいと思います。当院では日本医師会(50万円)、日本臨床整形外科学会(10万円)を通して被災地への義援金を寄付させて頂きました。
2010年12月04日
_広報誌「きくようだい」第6号発行しました。感染症対策(院長)、患者様とご家族のアンケート調査報告、訪問看護ステーションと管理栄養士のスタッフ紹介など。
2010年04月13日
_広報誌「きくようだい」第5号発行しました。医療の出発点は善意から(院長)、帯状疱疹について(皮膚科 園田ドクター)、亜急性期病床の創設、居宅介護支援事業所だよりなど。
2009年09月01日
_広報誌「きくようだい」第4号発行しました。医療行政の問題(院長)、消化器内科の勝屋ドクター紹介、通所リハビリテーションの設備やスタッフ紹介など。
2009年06月01日
_菊陽台病院通所リハビリテーションのサービスを開始しました。
2009年04月21日
_広報誌「きくようだい」第3号発行しました。テーマは「病院機能評価機構の認定を受けて」(院長)、6月1日サービス開始予定の通所リハビリテーション新棟紹介など。
2009年03月11日
_当院は、(財)日本医療機能評価機構に、病院を対象とした第三者審査を委託し、全業務の見直し、改善を行なった結果、評価項目Ver.5.0についての全項目が標準以上のレベルをマークし、高い総合点を得て、同機構の認定病院として登録されました。
2009年03月11日
_通所リハビリテーションのサービス拡充のために2009年6月初旬完成を目標に当院敷地内に専用の新棟を建設いたします。
工事に伴いご不便をおかけする場合もありますが、ご理解をお願いいたします。
2009年03月06日
_熊本市を中心にA群溶血性レンサ球菌咽頭炎の発生率が高くなっています。うがい、手洗いを励行しましょう。
2008年12月01日
_広報誌「きくようだい」第3号発行しました。待合室の書架からご自由にお持ち下さい。